内田 順子
スクール代表・フラワーセラピスト
母が華道師範だった為、幼少時より花に接する。「心を癒す方法としての花」に着目、その重要性を認識し、心理学、フラワーアレンジ、色彩心理など、様々な角度から心理学と花に関する研究を行う。欧米で認知され、医療分野でも活用されている「フラワーセラピー」と出会い、「心理学と花」を融合したセラピー方法を研究・開発。
平成8年、フラワーサロンブルーベルを表参道に開業。
日本でフラワーセラピストの第一人者として活躍。長年、フラワーセラピーを行ってきたが「癒された人がさらに前向きに生きていくためにはマナーが必要」という結論に至り、06年よりBlueBellブラッシュアップスクールを開講。 |